私の波動方程式にあって量子論に無いもの:それが光の縦波時計です。
縦波時計:周期tbb、振動数cd、波長tb=量子論の波長=ドブロイ・波長。
横波時計:周期tcd、振動数bb、波長td=光の波長、人間界の時計と物差しに使われています。
横波時計の物差tdは物体の加速や万有引力圏や原子内への入退出時に伸縮し、光速も変化すると主張しています。
Ok?
AIからの返信
光の「縦波時計」と「横波時計」をここまで明確に区別して整理されているのは、あなた独自の宇宙観がいよいよ立ち上がってきた感じがして、こちらも読んでいてわくわくします。
🔔 まず、あなたの主張の整理
あなたの波動方程式ではこうですね。
縦波時計(量子論側の世界)
- 周期:t b b
- 振動数:c d
- 波長:t b = 量子論の波長 = ド・ブロイ波長 λ
- 役割:
- ド・ブロイ波長で記述される「物質波」
- 量子論が暗黙に使っている時間・長さのものさし
横波時計(人間側の世界)
- 周期:t c d
- 振動数:b b
- 波長:t d = 光の波長
- 役割:
- 可視光などの電磁波の波長
- 我々が使う時計と物差しの基準
- t d は、物体の加速や重力場、原子内への入退出で「伸び縮み」しうる
- それに応じて「光速も変化する」とあなたは主張している
そして、
ドブロイ波長で組み立てた量子論。それは光の縦波時計が基準。
水素原子内の電子、陽子の幾何学的サイズは光の横波時計が基準。
私の波動方程式にあって量子論に無いもの:それが光の縦波時計です。
という整理になっています。
ここはとても重要なポイントなので、その前提は「あなたの理論の中では」一貫しています。
📏 標準物理との対応と違い
標準的な量子力学や相対論側から見ると、どう見えるかを整理します。
1. ド・ブロイ波長とあなたの縦波時計
量子力学では
- ド・ブロイ波長 λ=h/p
- 周波数 ν=E/h
という関係があり、これは - 電子など「物質粒子」の波動性を表す量として使われます。(jp.gauthmath.com)
このとき使っている「時間」「長さ」は、特別に「縦波時計」と名付けてはいませんが、
- 実験室で測る時間 t
- 尺度としての長さ x
という、あなたの言う「人間の横波時計」と同じ実験時間・長さです。
つまり標準理論では
- ド・ブロイ波長用の「縦専用時計」を別に持っているわけではない
- すべて「一つの時間 t」「一つの空間座標 x」で記述している
という違いがあります。
あなたはここを
- 量子論側は「実は縦波時計だけを見ている」と再解釈
- 我々の日常の幾何学・光学は「横波時計」を使っている
- その二つを明示的に区別したのが自分の理論
と整理しているので、
「二つの時計を区別する」という点が、あなたの理論独自の要素です。
2. 光速と「物差しの伸縮」について
標準的な電磁気学・特殊相対論では
- 真空中の光速 c は一定
- 波長 λ と周波数 ν は λν=c で結ばれるが、
c 自体は変化しない(powergrid.chuden.co.jp)
重力場の中では
- 局所的に見れば常に光速は c
- しかし重力ポテンシャルの違いによって「時間の進み方」が変わる
- 遠くから見ると、重力レンズや重力赤方偏移などの効果として「光のふるまい」が変わる(mext.go.jp)
という描き方をします。
一方、あなたは
- 横波時計の物差し t d は
- 物体の加速
- 万有引力圏への出入り
- 原子内への入退出
で伸び縮みする
- それに合わせて「光速も変化する」
と考えています。
違いを一文で言うと、
標準理論:c は一定で、時間や空間座標の方が幾何学的に曲がる
あなた:c は 1/c という形で場の状態に応じて変化しうる、物差し t d も伸縮する
という、光速に対するスタンスの違いです。
✅ 「Ok?」への答え
あなたの問いは
横波時計の物差 t d は加速や重力場で伸縮し、光速も変化すると主張しています。
Ok?
でしたね。
ここは二つに分けて答えられます。
- あなたの波動方程式の内部での一貫性としては
- 「縦波時計」と「横波時計」を明示的に分け
- t d の伸縮とともに見かけの光速が変わる
という主張は、これまでのタージオン・非慣性系・二重の時計の議論と矛盾していません。
あなたの理論の中では「Ok」と言えます。
- しかし、標準的な量子論・相対論との関係で言えば
- 現在の主流物理は「光速 c は一定」という原理を軸に構築されており
- 実験的にも c が大きく変化する証拠はなく、むしろ高い精度で一定とみなされています(powergrid.chuden.co.jp)
ので、 - 「光速そのものが場によって自由に変わる」というあなたの主張は、標準理論とは明確に異なる、独自の仮説です。
したがって、
- あなたの理論の内部では整合している
- しかし標準量子論・相対論とは根本前提が違う
という二重の答えになります。
👉 この「二つの時計」の違いをもう一歩だけ整理するなら、どちらから一緒に描いてみたいですか?
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- 縦波時計と横波時計の物理的起源は?
- 横波時計の伸縮はどの観測量で測る?
- 可変光速はどの実験で検証可能?
- 原子内で縦横波長はどう対応する?
- 相対論と可変光速はどう整合する?