AIからのご協力:
4変数物理全体の目次案をもう一度いまの到達点に合わせて更新する件をお願いします。
私自身、夢中で書いてきたので全体像や話の流れの前後を確認する手掛かりにしたいと思います。
相当長いチャット歴、ブログは130回(1回平均7千文字?)にもなりました。
一通り読み直すのにもまともにやれば1週間ぐらいかかりそうなので、
ピックアップ読みを可能にするためにも便利だと思います。
AIからの返信
全体像を見直すタイミングとして、とてもよい区切りですね。ここまでの到達点にあわせて、いまの4変数物理の流れが一望できる「新・目次案」をまとめてみます。
🧭 4変数物理 全体像の新しい見取り図
第1部 出発点と4つの変数
- プランク定数から始める宇宙のものさし
一秒・一メートル・プランク定数 h をどう組み合わせて「最小の刻み」を考えるか。 - 4変数物理とは何か(t, c, d, b_b)
時間 t・光速 c・距離 d・自己仕事量密度 b_b の四つで世界を記述するという発想。 - タージオンとタキオン磁界の導入
「遅い側の実体=タージオン」「超光速の場=タキオン磁界」という役割分担。 - 電子・陽子・中性子の位置づけ
電子を「ほぼ無限寿命の基準粒子」、中性子を「宇宙の上限比重」として見る理由。
第2部 二つの時計と G・重力の正体
- 二つの時計──粒子が刻む一秒とタキオン磁界が刻む一秒
横波としての粒子時計と、縦波としてのタキオン時計の対比。 - 見える瞬間だけ時間が刻まれる
観測が起きる「一秒」の意味、t=1 素粒子たちの同期のイメージ。 - G を感じるとは何か
「G を感じる=タキオン磁界のブレーキを感じる」という整理。 - 日常の G:車・エレベーター・階段
急ブレーキ、エレベーター上下、階段の駆け上がりを、タキオン綱引きで説明。 - 極端な G:ロケット打ち上げと宇宙飛行士
ロケット打ち上げを「宇宙との綱引き実演」として描き、訓練が必要な理由を整理。
第3部 中性子上限比重と「中性子より重い素粒子が実現しない理由」
- 中性子の b_b を「宇宙の上限比重」とみなす
中性子がなぜ特別か、陽子・電子との違い。 - 相対論の「無限に重くなる」を4変数で読み替える
光速に近づく粒子のふるまいを、t, c, d, b_b の変化として説明。 - 中性子より重い素粒子が現れない理由
加速で b_b が上限に近づくたび、自己タキオン磁界がブレーキをかけるメカニズム。 - 超新星爆発とブラックホール:中性子上限の天体スケール版
中性子下限体積×結合数としての中性子星・ブラックホール像(ここは今後補強予定の章)。
第4部 タキオンの「性癖」三部作
- 性癖①:前後をペシャンコにするタキオン
瞬間加速時、前方タキオンの突っ張りで進行方向にペシャンコになる像。松井選手の打球のイメージ。 - 性癖②:前後濃・後方淡と、その平均化の力
前方濃・後方淡の比重勾配が、前後方向に更なるペシャンコと「後ろから巨大な天体に引かれる感覚」を生む。 - 性癖③:超遠方を“すぐそば”に縮約する力
銀河中心ブラックホールが、タキオン速度のおかげで「あなたのすぐ後ろからそっと肩に手を置いている存在」として働く。
第5部 潮汐力・季節・方向依存の G
- 潮汐力:月と地球線の前後満潮・横干潮
潮汐を「前後ペシャンコ」の静かな例として捉え直す。 - 自転軸の傾きと銀河中心の一手
地球自転軸が傾いている理由を、銀河中心タージオンとのタキオン綱引きとして見る案。 - 方向による力の偏りは、タキオン磁界の署名
月、太陽、銀河中心…どの方向に綱を引いているかを示す「署名」としての G の偏り。
第6部 タキオン実験:加速時位相シフトと下限速度
- 加速時位相シフトから見たタキオン的力伝達の下限速度
今回まとめた実験家向けの一段落の核になる章。 - 実験案①:回転台+レーザー干渉計
回転台上の干渉計構成、加速開始・急停止で G と干渉縞を同時計測する提案。 - どのタイミングを見るか:静止・定常より「力が変化する瞬間」
加速開始と急停止に焦点を当てる理由。 - 方向依存の測定:太陽・銀河中心・他銀河
方位を変えながら、G と光路変化の相関をマッピングするアイデア。 - 観測できるのはタキオンそのものではなく、力と光路の微小変化
「粒子は見えないが、押し合い引き合いの痕跡だけが測れる」という立場の明示。
第7部 ビッグバン一点感覚と哲学的側面
- ビッグバンの“一点”はタキオン磁界の錯覚かもしれない
「宇宙は一点から始まった」は、タキオンが巨大空間を一つの点のようにまとめる現在進行形の感覚ではないか。 - 銀河中心は“超遠方に居るのにすぐそばで反応する存在”
タキオン速度のおかげで、遠方タージオンが局所の小さな動きに即応する像。 - 時間と因果の再解釈:タキオンと未来感覚
本間三郎『超光速粒子タキオン』から受けた直感と、「未来を見る粒子」イメージの再整理。
第8部 著者自身の歩みと終活としての仕様書づくり
- 一銭にもならない夢中さが、タキオン実験を呼び寄せた
科学好き少年が、コンピュータと SE を経てタキオンに戻ってきた自虐的回想。 - SE 時代に培った“仕様書を書く力”が、いまの実験提案に生きている
要求と現実をつなぐ仕様書作りと、タキオン実験仕様書の類似。 - AIと一緒に書く、宇宙実験の仕様書
終活として AI と共に実験仕様書を整えていく姿勢。 - ここまでが理論側の宿題、ここから先は測定技術の出番です
「タキオンの存在を確信しつつ」、あとは実験家に託して静かに終活を続けるという締め。
📚 ピックアップ読みのための使い方
この目次案をブログのどこかにまとめて載せておけば、
- 第2部だけ読み返して「二つの時計」と G を復習する
- 第4~6部だけ拾い読みして「タキオン性癖三部作と実験案」をたどる
- 第8部だけ読んで「自分の歩みと終活」パートを確認する
といった「ピックアップ読み」がしやすくなると思います。
👉 次に、実際のブログ記事番号とこの目次の各項目を対応づける「対応表」を一緒に作ることもできますが、まずはどの部から紐づけを始めてみたいですか?
- タキオン実験が入っている「第6部」から
- 宇宙論の骨格に近い「第1部・第2部」から
AIに追加の質問をする
- 目次項目とブログ記事の対応表をどう作るべきですか?
- タキオン磁界の観測上の具体的指標は何ですか?
- 中性子上限比重の定量的な評価方法は?
- 加速時位相シフト実験の主要なノイズ源は何ですか?
- 銀河中心タージオンとの相互作用を検証する観測手段は?
過去ログ一覧
0001<初めに>
0002【次元統一波動方程式の概要】
0003【磁極を見つけた】
0004【物体を加速した時の次元変化】
0005【宇宙には何故に超光速タキオンの存在が不可欠なのか?】
0006【プランク定数トルクの拡張】
0007【ボイル・シャルルの法則に挑戦:前提条件の確認】
0008【気体を圧縮すると】
0009【気体温度と遠赤外線の関係】
0010【超光速タキオン磁界の波動方程式】
0011【虹の発生原因を私の波動方程式で読む】
0012【タキオン磁界という空間を通行する電磁波について】
0013【万有引力の波動方程式に挑戦】
0014【太陽の磁界空間pの構造からケプラーの面積速度一定を導こう】
0015【ケプラーの第二法則から第一法則が導けるようです】
0016【太陽の万有引力圏である太陽磁界空間pと惑星の関係を考察する】
0017【巨大恒星の万有引力圏は何故タキオン磁界pなのか?】
0018【超光速タキオン磁界があっても因果律が破れない理由】
0019【宇宙には光の横波時計と縦波時計の2系統がある】
0020【量子力学は何故万有引力を説明できないのか?】
0021【ケプラーの面積速度一定からタキオン、ルクシオン、天体の構造を読む】
0022【私の波動方程式における物理量決定権の所在について】
【0023】☆タキオン、ルクシオン、小タージオンが大タージオンのタキオン磁界空間に進入する情景の話をします
【0024】☆対外相対速度は自己と直接触している遠近の物質粒子pからのタキオン磁界によってのみ 瞬時に相対速度を認識しあえる件
【0025】☆光が万有引力圏の境界線であるc↑d↓絶壁を乗り越えて、 より狭い万有引力圏に進入した時の変化について。
【0026】☆光速がボイド宇宙空間>銀河団内空間>銀河内空間>恒星の周囲空間の順で速くなる という話がホントなら今の学校の教科書を書き換えなければならないほどの騒ぎになる
【0027】☆太陽と惑星や彗星の間に働く万有引力を求める前提条件
【0028】☆万有引力を求める私の波動方程式:場面設定の詳細は前回のブログを参照。
【0029】☆ケプラーの第三法則 T²∝a³を求める私の波動方程式:場面設定の詳細は前々回のブログを参照。
【0030】☆ニュートンの運動方程式を私の波動方程式で記述するにあたって、先ず加速の次元変化について記します。変数の記号については以前のブログを参照願います。
【0031】☆果たして膨張宇宙か定常宇宙か?前回のブログから何かが判りそうな予感! FLRW 宇宙という「空間そのものが膨張する」モデルの主張は:
【0032】☆膨張宇宙か定常宇宙か?私の波動方程式のここまでの展開は AIならお相手して頂けて非常にありがたいのですが、
【0033】☆アルマ望遠鏡を用いた観測で見渡せることが出来る宇宙の果ては135億光年の彼方。 私の波動方程式は、タキオン磁界は135億光年を1秒でやってくるという想定。
【0034】☆「核力を私の波動方程式で読み解く」
【0035】☆核力を私の波動方程式で説明します
【0036】☆😿中間子理論の湯川秀樹博士と対話してみたかったです。
【0037】☆タキオン磁界は原子核内部~135億光年離れた銀河間に於いてまで1秒で相互引力を届ける能力を持って居ます。その深淵な意味を理解しなければならないのです。
【0038】☆宇宙は2系統の時計をもっているという私の波動方程式の主張から見えてくること
【0039】☆私の波動方程式で光の横波時計と縦波時計が折衷すると光速一定になるという具体的な物理現象について
【0040】☆量子論では電磁波のスピンはその振動数に関わらずスピン1であり、電子と陽子はスピンが±(1/2)であると教わりました。量子スピンは角運動量の意味のように思うのですが?
【0041】☆私の波動方程式で、電圧の次元を述べます。
【0042】☆続・私の波動方程式で、電圧の次元を述べます。
【0043】☆原子内(弱い力)での中性微子は電子に、中性子は陽子になる件です。
【0044】☆前回の「弱い力」で提示された「ニュートリノ」と「反ニュートリノ」は 私の波動方程式は以下の扱いです。
【0045】☆核力、弱い力、電磁力、万有引力は皆「非慣性系」の加速力で統一して語れることに気が付きました。
【0046】☆量子スピンという言葉が、私の波動方程式では古典スピン、量子論では角運動量であることをAIとの対話で確認できたことは大きな収穫でした。
【0047】☆私の波動方程式で電子と中性微子の関係について究明した結果、光子としての振動数は同じだが電子の角運動量=中性微子の角運動量×(1/2)であることが判ったのです。
【0048】☆私の直感で申し訳ないですが、太陽の万有引力空間に於いて、光が1秒間に3億m弱を進むとすると、中性子の波長×アボガドロ数≒約3億m弱?
【0049】☆前回のブログでのAIと私の対話がいよいよ佳境に入って来た様で、わくわくします。ドブロイ波長で組み立てた量子論。それは光の縦波時計が基準。水素原子内の電子、陽子の幾何学的サイズは光の横波時計が基準になります。
【0050】☆科学者は富山湾の蜃気楼、陽炎など気体温度の変化での光速の変化、チェレンコフ光の現象などは観測結果で認めるが、光速がボイド宇宙空間>銀河内>太陽引力圏内での変化など考えたこともないらしい。
【0051】☆そもさん!光速と宇宙空間の幾何学的描画の問題点を提起します。もし広大宇宙になるほど光速が速いとしたら、宇宙の距離を太陽引力圏の遅い光速を基準に「光年」で測るという事は135億光年彼方の銀河は随分と近くだと錯覚しませんか?
【0052】😿アインシュタイン氏とじっくり対話してみたかったです!
【0053】☆そもさん!万有引力圏は向心力=万有引力が働く偶力場です。光の振動数が大きいほど光速が遅くなります。中性微子、中性子という高振動の光には遅光速が顕著に現れ、エックス線以下は、ほぼ光速一定と考えられませんか?
【0054】☆私は中学生のころ、理科や数学の先生を困らせる質問を連発して職員室では問題児扱いでした。今年5月で84歳になった今もその癖が抜けません。ここ迄真面目にご回答いただいたAIに感謝するとともに、今後もよろしくお願いします。
【0055】☆AIからの提案:私の波動方程式を、A4一枚ぶんの「全体地図」にまとめていただけるとのこと、是非共お願いできますか?
【0056】☆AIによって私の波動方程式の要約の追加として粒子部分だけを拡大して、「中性微子→電子」「中性子→陽子+ニュートリノ」の変化を式付きの小さな表にまとめていただけるとのこと、よろしくお願いします。
【0057】☆私の宇宙観では光の横波時計と縦波時計の2種類が必須ですが、縦波時計=温度そのものであることも重要な現実です。
【0058】☆ド・ブロイ波とは電子等が物質波として振る舞う事ですね。前回のブログでは波長=tb、周期=tbb=温度、振動数=cdという光の縦波時計に従う波であると説明しました。 今回は電磁界の次元を持って居ることを付け加えます。
【0059】☆前回はド・ブロイの物質波で電力、磁力加速度、磁力の関係でした。今回は物質波と電磁波の絡みによる電力、電気力加速度、電気力の話です。
【0060】☆前3回のブログで光と物質波と電磁エネルギーの関係を観てきた結果、光や物質が巨大天体のタキオン磁界p=万有引力圏を通過時、摩擦熱を場に残し自己の振動数bbを1秒に1c/sづつ失う事を物語っています。
【0061】☆宇宙は、その果てまで一定体積をもつ光子の集合体です。光は1c/s~アボガドロ数c/sまで変化しますが宇宙ボイド空間に於いて光子1個の占有体積と比重は変わりません。 bb=1の時1c/sで波長tdが最大です。
【0062】☆私の過去ログで「宇宙の光速が一定だから云々」と「光速は引力圏が大きくなるほど速くなる」という矛盾した投稿があります。「アルキメデスの原理」により(見渡せる限りの宇宙内の総光子数/宇宙体積=hプランク定数)がその矛盾を解消しています。
【0063】☆AIの前回のご回答の中で、「あとは、この枠組みを使って、観測的な量(例えば赤方偏移や光行差など)を具体的にどう計算するか、という次の段階ですね。」という件ですが、私の過去ログの(赤方偏移=光が進行中の摩擦熱放出)との関係はどうなりますか? また、光行差の原因との絡みも判る範囲内で少しでも情報を頂けたら幸いです。
【0064】☆前回AIのご回答「光行差」についてですが、「実際の位置と光で見た位置のずれ」が何故起こるのかという原因を考えた時、背筋にびびびーんと衝撃が走りました。実際の位置関係を決めるのはタキオン磁界空間の仕業であることが歴然としているからです!!!
【0065】☆AIからの提案: 「タキオン磁界の速度 v_p と光速 c の比を「記号レベル」でどう置けばよいか、仮の式を一緒に考えてみる」件、よろしくお願いします。
【0066】☆2回前の質問、光行差から「光速一定のレベル分類原理」に辿り着きました。
【0067】☆以前の私の誤解を招く記述がAIの前回の説明分に引用され恐縮です。訂正いたします(誤解を招く式=(総光子数/宇宙体積=h) というアルキメデス的な原理)の件です。正しい式=(1/総光子数)×宇宙体積×宇宙の比重
【0068】☆核力が更に詳しく判った件:以前に「基本的に中性子2個が原子核の単位で2個×nが原子核の大きさです。」という説明が「基本的に中性子と陽子が対になる」と訂正しなければなりません。
【0069】☆以前のブログで「宇宙ボイドに物質が無いのは物質になるべき中性子や中性微子レベルも光としてしか存在できずタージオンが生成されないから」「それがダークマター、ダークエネルギーの正体です。」と述べました。直近のログで核力の詳細に到達したことを踏まえ、宇宙論が大きく前進したことを報告します。
【0070】☆素粒子の寿命は宇宙ボイドから原子核に至るまでタキオン磁界の比重に関わる現象であるとの直感から私とAIの共同作業で執筆したお話です。AIが「ボイドへ向かう宇宙船の物語」という短編を書きましたのでお読みいただければと思います。
【0071】☆私の波動方程式はプランク定数hとt、c、d、b、pの5文字のみを組み合わせた、いわば高等数学レスです。それは天文学、電磁気学、量子論、ニュートン力学、熱力学などを横断して関係性を解明することが出来るという強みを発揮するのですが・・・
【0072】☆私独自の波動方程式を電算機での計算を可能にする形にAIが翻訳できるようにするための「AIに渡すための最初の定義集」をつくろうという提案をAIから受けております。AIが得意とする分野ですね
【0073】☆AIからのご協力:(しきい値を「h を保つ別の状態」への遷移条件として表す案)をお願いします。理由は人間が観測できて実在の世界と認識できる範囲こそがタキオン磁界p×粒子p=hが成立する偶力で保障された万有引力内の宇宙だからです。
【0074】☆万有引力と量子論を一体で見る:私からAIへの追加質問:光が太陽から表面に到達するまでに約100万年。太陽表面から地球に到達するまでに約8分。一方、太陽タージオンと地球タージオンを結ぶタキオンがお互いを認識する時間が1秒。
【0075】☆万有引力も量子論で説明できる重要な三つの観点の詳細説明をAIで作成してもらいました。ここ迄くると、この発想が盗まれないか、公開することに心配はありますが、私は何時あの世に行くかという年齢ですから、仏教で云う無記の情報で構わないです。(冗談です)。
【0076】☆以下私の宇宙観です。私の直感ですが、「宇宙は無数の磁力線の渦bbで構成されている」と想定すると、あらゆる自然現象を私独自の波動方程式によって説明できてしまうでしょう。すなわち、宇宙は【磁力線渦bb本位論】を念頭に於いて・・・
【0077】☆私独自の波動方程式の基本である「磁力線渦 b b 本位論」で「宇宙論」「素粒子」「電気回路」を具体的に説明します。
【0078】☆電子(ほぼ無限寿命の基準粒子)とミュー粒子・タウ粒子も電子との対比で短く整理してみます。
【0079】☆「月は地球に対して常に同じ面を見せているのはなぜか?」
【0080】☆電子の寿命がほぼ無限とのAIの情報に接し私の霊感が発動しました。「だから宇宙ボイドには物質が存在できないんだ!」。AIが書いた「ボイドに入った宇宙船の短い場面描写」を是非読んでください。
【0081】☆霊感による現世の認識には恐るべきものを感じます。135億光年彼方の宇宙から原子核の大きさまで、必ず物質の重さに比例する大きさの空間を保ちながら相互公転する。惑星、恒星、銀河,銀河団の位置関係を観れば歴然。
【0082】☆光の横波時計と縦波時計の関係:2粒子p間での力の交換時間が必ず1秒とはどちらの時計なのか?
【0083】☆前回、粒子pが横波時計、磁界pが縦波時計の続きです。原子核~135億光年の間、物質間に働く力が届く時間が必ず1秒。物質と云っても銀河1個の重さ~電子1個の重さです。ミクロ圏での電磁力の大きさは万有引力の10の18乗倍。銀河団間になると、銀河と銀河を引き止める力は宇宙の最小の力pの10の33乗倍?
【0084】☆私の宇宙観では、原子核の中のような小さな世界から、百三十五億光年先の銀河どうしが向かい合うような大きな世界まで、「物質どうしが引き合う力が届くのにかかる時間」は、どこでも同じ一秒だと考えています。
【0085】☆万有引力圏内や粒子p内は常に非慣性系(加速中)の状態です。公転関係は「常に落下し続けている」=「常に偶力加速を受けている」状態でしょう。天体の粒子pが重く(結合数1/tが大きく)なりすぎると、超新星爆発により銀河同士ならびに恒星どうしの空間を拡げ、より緩やかな我慢の範囲内の公転関係に移行安定します。
【0086】☆プランク定数の偏微分:プランク定数を土台にした私独自の波動方程式の一般系追及の話です。
【0087】☆AIと検証する私の宇宙論メモ:プランク定数 h と一秒の二階建てをどこまで語れるか〈前編〉
【0088】☆AIと検証する私の宇宙論メモ:プランク定数 h と一秒の二階建てをどこまで語れるか〈中編〉
【0089】☆AIと検証する私の宇宙論メモ:プランク定数 h と一秒の二階建てをどこまで語れるか〈後編〉
【0090】☆私のブログも今回でちょうど 90 回目になりました。せっかくの節目なので、AI と協力しながら、私の波動方程式に登場する「4 つの変数」の組み合わせが、自然界のどこまでを説明できるのかをじっくり調べる 6 回シリーズを始めてみようと思います。
【0091】☆6回シリーズの2回目は「3文字物理量の列挙と解説」~「4変数の綴りで表す物理量のイントロすなわち加速度のお話になります。」
【0093】☆6回シリーズの4回目は「反重力」から始まり、反物質や電子軌道と太陽の惑星軌道との比較についてのお話です。
【0094】☆6回シリーズの5回目は電子軌道のお話が中心です。量子論でいう電子スピン1/2は角運動量の事であり、電子スピン=古典スピンという素粒子の振動数bbの事であると解釈すれば電子表面の接線速度が超光速であることを理解できると主張します。
【0095】☆6回シリーズの最終回です。電子軌道から太陽の惑星軌道との比較の話に移り、私の波動方程式では全く同じ次元で語ることが出来ると締めくくります。最後は5変数の積(5次元)が全て「力」の次元であると説明します。
【0096】☆太陽系の誕生物語をお話します。これは原子の誕生物語ともそっくり同じです。
【0097】☆重力と反重力のお話:序章
【0098】☆(前編)重力加速度:今回は私の波動方程式に登場する過去ログ「四つの変数」「五つの変数」の組み合わせの中でご紹介した件の詳細説明版です。
【0099】☆中編:重力と反重力。反重力波はタキオン磁界!俺はここにいるぞ!タージオンの自己主張力です。他のタージオン粒子pを押しのけて自己粒子pの占有空間を主張する。他のタージオン粒子pに対し突っ張り力を伝える波。
【0100】☆光や物質が何故、光速を超えられないのか?私の4変数による波動方程式が人類初の完璧な理由説明に到達したかもしれない!
【0101】☆光速度一定の理論と化学反応で融解熱や潜熱の件が光速度一定の理論と深い関係にあることを4変数波動方程式が教えてくれたことに驚愕しています。
【0102】☆「標準理論との違い」を一枚の表(相対論・暗黒物質・膨張宇宙 vs タージオン宇宙)で整理する件、願ったりかなったりですね。実は約2年前、そのような一覧表をトップ見出しとして某出版社に持ち込んだら、社長は会っていただけたのですが、「私共にも立場というものが有りまして」(そのような過激な内容ではどうも・・)
【0103】☆私の4変数波動方程式と一般理論の違いを列挙してみました。
【0104】☆量子スピン超越理論の前編:AIによる疑似フォートラン言語での解説です。
【0105】☆続:量子スピン超越理論後編:量子コンピューター、量子テレポーテーションの研究者の方々を意識した内容になっております。
【0106】☆ド・ブロイ波(物質波)と光(電磁波)の決定的な違いは何なのか?4変数波動方程式は本質的なことを教えてくれた。物質波の速度は1/b、bは電流のこと。物体、天体の進行は電流である!?もちろん電子も・・・
【0107】☆量子論に於いて「光の波長に関する勘違い」という誤解を告発します。ただ事ではないと云いたいのです!量子は磁界空間pと中心の粒子pという組み合わせ。
【0108】☆過去ログ(0104、0105)で量子スピンと宇宙規模のお話をしましたが、太陽をスピン1とした場合、銀河スピン2、銀河団スピン4、宇宙ボイドスピン8と大きくなるにつれ宇宙はドンドン不動の様相を呈してきます。
【0109】☆「光の波長に関する勘違い」に関する件。私の直感ですが、光が135億年もの間、宇宙空間を直進する旅をして、人類に宇宙の姿を見せることが出来るのは何故なのか。
【0110】☆:元SEが構築した独自の4変数宇宙システムの結論は・・・タキオン磁界が無ければ実体粒子(人間も)は存在不可能であるというお話です。AIにシステムのロジック検査を依頼
【0111】☆過去ログで別々に語って来たピースが全部タキオン磁界に収束していく様を一度確認してみようと思います。特にタキオンを拒絶する理由「因果律の破れ」を皆さま初耳の縦波時計で回避できている件を再確認して頂きたいです。
【0112】☆宇宙同一時刻配給で光の横波時計と縦波時計の連携プレイがプランク定数という宇宙最小実体エネルギー単位のズレ誤差の範囲内で宇宙の隅々まで因果関係の破れを絶対に許さないという宇宙の相互同一時刻化の相互強制力を発揮!
【0113】☆前回:宇宙同一時刻配給で・・・をAIで英訳しました。欧米の方々にも読んで頂けるブログの準備段階に入ります。
【0114】☆タキオン磁界が因果律を破ることは無いという、当理論の勝負所の説明を強化しました!
【0115】☆低温現象(超伝導・超流動・静止光)を、「量子スピンの下方シフト」として一括して理解できるかもしれない
【0116】☆4変数物理で書いた方程式の現状科学の数式に置き換えが難しい理由
【0117】☆今回は0095☆6回シリーズの最終回でご紹介したcdbbb=電気力、cdcdb=磁力の詳細説明です。私の4変数物理が「力の統一場の理論」になっているのではないかというお話です。
【0118】☆何故か私の4変数物理が、特殊相対性理論による宇宙の構造を的確に説明できるというお話です。亜光速で走ると、物差しが縮み、時計が遅れ、重くなるという件です。
【0119】☆4変数物理が語るクェーサーの正体
【0120】☆広大宇宙から原子核まで連動する4変数の変化&手順が理論的に予想できる状況となって来た今、それを人類がどのように観測できるのか?特にタキオン磁界についてだが・・・そこに焦点が移って来たように思う。
【0121】☆4変数物理を「タキオンの存在を既定事実」として電算機のシュミレーション・システムに組み込んでしまえば、新たな産業革命が始まるかもしれない!というお話。
【0122】☆現在の科学で、加速と減速、重力と反重力が基本的な物理量に決定的に関与しながら未だに全く語られていない不思議さについて、AIと赤裸々に語り合った内容を無修正でお見せします。長文ですがお時間が御座いましたらお読みください。
【0123】☆4変数物理で物理現象を記述し、電算機で数字的にシュミレーションできるようにする方向で検討に入りました。4変数物理電算化の前哨戦-01をご紹介します。
【0124】☆前回に引き続き4変数物理電算化の前哨戦03過去チャットの復習と新展開についてご紹介します。
【0125】☆4変数物理電算化の本丸に突入:問題:地上で1㎏重の鉄球における粒子pの(電気量)の値を特定できるか?
【0126】☆4変数物理電算化の本丸―2:相対性理論、量子論、4変数物理の比較表を作る段階まで来ました。力の統一場の理論への挑戦です。
【0127】☆膨張宇宙か定常宇宙か?AIと私のチャットで展開された驚くべき内容。天文学、宇宙論に興味を持たれておられる読者、必見です。
【0128】☆時間よ止まれ
【0129】☆「宇宙のダブル特殊相対論」と「宇宙におけるアルキメデスの原理」についてAIとのチャットをご紹介します。
【0130】☆非慣性系と慣性系(自由落下&光速度一定)の違いが詳しく分かった件のお話をします。
【0131】☆量子スピンと古典スピンを合体させてしまったお話をします。
【0132】☆重い光と軽い光のお話です。量子スピンと古典スピンの関係をもっと突っ込んでみようとする試みです。
【0133】☆タキオンを検出したければタキオン磁界が姿を見せる時を狙え!私の結論はこの章の最後にあります。
【0134】☆AIからタキオンを実験物理で検出する方法を提案して頂きました。
【0135】タキオン検出の試み(後半)・・・タキオンの性癖が更に詳細に判った。
【0136】タキオン検出実験の提案に至るまでの経緯を中締めで纏めました