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0091☆6回シリーズの2回目は「3文字物理量の列挙と解説」~「4変数の綴りで表す物理量のイントロすなわち加速度のお話になります。」
AIへの問いかけ 3文字物理量の列挙   順列組み合わせで行けば、組み合わせ種類はおのずと決まります…
0090☆私のブログも今回でちょうど 90 回目になりました。せっかくの節目なので、AI と協力しながら、私の波動方程式に登場する「4 つの変数」の組み合わせが、自然界のどこまでを説明できるのかをじっくり調べる 6 回シリーズを始めてみようと思います。
テーマはシンプルです。4 つの変数の 1〜2 文字、3 文字、4 文字…と順番に見ていったとき、今の人類が名前…
0089☆AIと検証する私の宇宙論メモ:プランク定数 h と一秒の二階建てをどこまで語れるか〈後編〉
まずは、物理の教科書がどのようにプランク定数 h を紹介しているかを一度だけ振り返ってみます。そこでは…
0088☆AIと検証する私の宇宙論メモ:プランク定数 h と一秒の二階建てをどこまで語れるか〈中編〉
AIからのご協力 偏微分の記号 ∂/∂d なども少し入れて、もう一歩だけ踏み込みたいです。 理由は私独自の…
0087☆AIと検証する私の宇宙論メモ:プランク定数 h と一秒の二階建てをどこまで語れるか〈前編〉
AIが私の主張を代弁しますと 教科書が語らないプランク定数 h の顔宇宙が「パッと見える瞬間」のしきい…
0086☆プランク定数の偏微分:プランク定数を土台にした私独自の波動方程式の一般系追及の話です。
t固定、c固定、d<1、bb>1。 p=t→c→d↓bb↑: これでボイル・シャルルやアボガドロの法則を…
0085☆万有引力圏内や粒子p内は常に非慣性系(加速中)の状態です。公転関係は「常に落下し続けている」=「常に偶力加速を受けている」状態でしょう。天体の粒子pが重く(結合数1/tが大きく)なりすぎると、超新星爆発により銀河同士ならびに恒星どうしの空間を拡げ、より緩やかな我慢の範囲内の公転関係に移行安定します。
放射性元素の半減期はそれが緩やかに起こる現象。 素粒子の短寿命は急速な安定化。 そこにもcbbによる…
0084☆私の宇宙観では、原子核の中のような小さな世界から、百三十五億光年先の銀河どうしが向かい合うような大きな世界まで、「物質どうしが引き合う力が届くのにかかる時間」は、どこでも同じ一秒だと考えています。
近くでは、電子や原子核といった小さな粒が、とてつもない速さで力をやり取りすることで一秒を刻み、少し…
0083☆前回、粒子pが横波時計、磁界pが縦波時計の続きです。原子核~135億光年の間、物質間に働く力が届く時間が必ず1秒。物質と云っても銀河1個の重さ~電子1個の重さです。ミクロ圏での電磁力の大きさは万有引力の10の18乗倍。銀河団間になると、銀河と銀河を引き止める力は宇宙の最小の力pの10の33乗倍?
ミクロの電磁力<<銀河間の万有引力となったとき、 超新星爆発が起こって恒星は中性子やブラックホールに…
0082☆光の横波時計と縦波時計の関係:2粒子p間での力の交換時間が必ず1秒とはどちらの時計なのか?
①粒子p時計は周期tcd×振動数bb=1秒。 原子核や原子レベルではbb↑∴宇宙の最小偶力pを物凄い回数…