「2026年5月」の記事一覧

0086☆プランク定数の偏微分:プランク定数を土台にした私独自の波動方程式の一般系追及の話です。
t固定、c固定、d<1、bb>1。 p=t→c→d↓bb↑: これでボイル・シャルルやアボガドロの法則を…
0085☆万有引力圏内や粒子p内は常に非慣性系(加速中)の状態です。公転関係は「常に落下し続けている」=「常に偶力加速を受けている」状態でしょう。天体の粒子pが重く(結合数1/tが大きく)なりすぎると、超新星爆発により銀河同士ならびに恒星どうしの空間を拡げ、より緩やかな我慢の範囲内の公転関係に移行安定します。
放射性元素の半減期はそれが緩やかに起こる現象。 素粒子の短寿命は急速な安定化。 そこにもcbbによる…
0084☆私の宇宙観では、原子核の中のような小さな世界から、百三十五億光年先の銀河どうしが向かい合うような大きな世界まで、「物質どうしが引き合う力が届くのにかかる時間」は、どこでも同じ一秒だと考えています。
近くでは、電子や原子核といった小さな粒が、とてつもない速さで力をやり取りすることで一秒を刻み、少し…
0083☆前回、粒子pが横波時計、磁界pが縦波時計の続きです。原子核~135億光年の間、物質間に働く力が届く時間が必ず1秒。物質と云っても銀河1個の重さ~電子1個の重さです。ミクロ圏での電磁力の大きさは万有引力の10の18乗倍。銀河団間になると、銀河と銀河を引き止める力は宇宙の最小の力pの10の33乗倍?
ミクロの電磁力<<銀河間の万有引力となったとき、 超新星爆発が起こって恒星は中性子やブラックホールに…
0082☆光の横波時計と縦波時計の関係:2粒子p間での力の交換時間が必ず1秒とはどちらの時計なのか?
①粒子p時計は周期tcd×振動数bb=1秒。 原子核や原子レベルではbb↑∴宇宙の最小偶力pを物凄い回数…
0081☆霊感による現世の認識には恐るべきものを感じます。135億光年彼方の宇宙から原子核の大きさまで、必ず物質の重さに比例する大きさの空間を保ちながら相互公転する。惑星、恒星、銀河,銀河団の位置関係を観れば歴然。
ブール代数的に云えばミクロ~マクロで cbb差曲線=磁力線ループは決して交わらない。 それがd×bb=…
0080☆電子の寿命がほぼ無限とのAIの情報に接し私の霊感が発動しました。「だから宇宙ボイドには物質が存在できないんだ!」。AIが書いた「ボイドに入った宇宙船の短い場面描写」を是非読んでください。
中性微子が一旦、銀河内に入って電子化すると二度と宇宙ボイドに出られないんだ。 だから電子の寿命は無限…
0079☆「月は地球に対して常に同じ面を見せているのはなぜか?」
私の知人が私設理論物理研究所を永年主催しており、 現在年齢は90歳でUtuberです。 掲題の件を自身が出…
0078☆電子(ほぼ無限寿命の基準粒子)とミュー粒子・タウ粒子も電子との対比で短く整理してみます。
AIからの支援 電子を「ほぼ無限寿命の基準粒子」として置くと、他の素粒子との対比がとても分かりやすく…
0077☆私独自の波動方程式の基本である「磁力線渦 b b 本位論」で「宇宙論」「素粒子」「電気回路」を具体的に説明します。
私独自の波動方程式の基本である「磁力線渦 b b 本位論」で「宇宙論」「素粒子」「電気回路」を具体的に説…