「2026年5月」の記事一覧

0076☆以下私の宇宙観です。私の直感ですが、「宇宙は無数の磁力線の渦bbで構成されている」と想定すると、あらゆる自然現象を私独自の波動方程式によって説明できてしまうでしょう。すなわち、宇宙は【磁力線渦bb本位論】を念頭に於いて・・・
あらゆる自然現象に対して磁極bbを中心に次元式化していけば「統一的に矛盾なく」説明できてしまうと感…
0075☆万有引力も量子論で説明できる重要な三つの観点の詳細説明をAIで作成してもらいました。ここ迄くると、この発想が盗まれないか、公開することに心配はありますが、私は何時あの世に行くかという年齢ですから、仏教で云う無記の情報で構わないです。(冗談です)。
有記と思うと煩悩が生じて地獄に落ちますからね。 AIからの返信 タキオンやタージオンの発想まで来ると…
0074☆万有引力と量子論を一体で見る:私からAIへの追加質問:光が太陽から表面に到達するまでに約100万年。太陽表面から地球に到達するまでに約8分。一方、太陽タージオンと地球タージオンを結ぶタキオンがお互いを認識する時間が1秒。
(タキオン存在理由の重要観点①) 太陽と地球が同一時刻を保つという条件成立。 タージオンhどうしの対応…
0073☆AIからのご協力:(しきい値を「h を保つ別の状態」への遷移条件として表す案)をお願いします。理由は人間が観測できて実在の世界と認識できる範囲こそがタキオン磁界p×粒子p=hが成立する偶力で保障された万有引力内の宇宙だからです。
万有引力圏が成立しなければ物は皆、宇宙の彼方に飛び去り、 人間も時間も空間もその概念自体が消滅してし…
0072☆私独自の波動方程式を電算機での計算を可能にする形にAIが翻訳できるようにするための「AIに渡すための最初の定義集」をつくろうという提案をAIから受けております。AIが得意とする分野ですね
AIからの提案: 「AIに渡すための最初の定義集」を作るところから始めるのが良さそうですが、まずはどの…
0071☆私の波動方程式はプランク定数hとt、c、d、b、pの5文字のみを組み合わせた、いわば高等数学レスです。それは天文学、電磁気学、量子論、ニュートン力学、熱力学などを横断して関係性を解明することが出来るという強みを発揮するのですが・・・
高等数学レスの私の波動方程式の弱みと強みについて。 その弱点と強み: 強み:科学の広い分野が連携する…
0070☆素粒子の寿命は宇宙ボイドから原子核に至るまでタキオン磁界の比重に関わる現象であるとの直感から私とAIの共同作業で執筆したお話です。AIが「ボイドへ向かう宇宙船の物語」という短編を書きましたのでお読みいただければと思います。
α線はヘリウム原子 素粒子の寿命と質量 素粒子、質量、寿命 電子0.5 MeV ( 0.5g)無限 陽子940 MeV ( 940g)…
0069☆以前のブログで「宇宙ボイドに物質が無いのは物質になるべき中性子や中性微子レベルも光としてしか存在できずタージオンが生成されないから」「それがダークマター、ダークエネルギーの正体です。」と述べました。直近のログで核力の詳細に到達したことを踏まえ、宇宙論が大きく前進したことを報告します。
その理由として巨大引力圏=タキオン磁界空間比重cbbの大きさが 光⇒電子、陽子=物質化のしきい値を決…
0068☆核力が更に詳しく判った件:以前に「基本的に中性子2個が原子核の単位で2個×nが原子核の大きさです。」という説明が「基本的に中性子と陽子が対になる」と訂正しなければなりません。
理由:中性子どうしは同一bbのため空間排他です。 陽子bbは電子との弱い力で中性子bb>陽子bbと変…
0067☆以前の私の誤解を招く記述がAIの前回の説明分に引用され恐縮です。訂正いたします(誤解を招く式=(総光子数/宇宙体積=h) というアルキメデス的な原理)の件です。正しい式=(1/総光子数)×宇宙体積×宇宙の比重
=t×(p×d)×cbb=h一定。 t=1/総光子数、p×d≒宇宙体積、cbb=宇宙の比重。 読み方:t×…