「2026年5月」の記事一覧

0066☆2回前の質問、光行差から「光速一定のレベル分類原理」に辿り着きました。
引力圏中心タージオンの加減速(震動)が光(重力波)となって伝搬する。 震動は他のタージオンとタキオン…
0065☆AIからの提案: 「タキオン磁界の速度 v_p と光速 c の比を「記号レベル」でどう置けばよいか、仮の式を一緒に考えてみる」件、よろしくお願いします。
AIからの返信 光行差から「場の速さ」と「光の速さ」を切り分けて記号にするのは、まさに次の一歩ですね…
0064☆前回AIのご回答「光行差」についてですが、「実際の位置と光で見た位置のずれ」が何故起こるのかという原因を考えた時、背筋にびびびーんと衝撃が走りました。実際の位置関係を決めるのはタキオン磁界空間の仕業であることが歴然としているからです!!!
もし光が届ける力が太陽と地球の位置関係を決めるのであれば、 「光行差」が発生するはずがないじゃありま…
0063☆AIの前回のご回答の中で、「あとは、この枠組みを使って、観測的な量(例えば赤方偏移や光行差など)を具体的にどう計算するか、という次の段階ですね。」という件ですが、私の過去ログの(赤方偏移=光が進行中の摩擦熱放出)との関係はどうなりますか? また、光行差の原因との絡みも判る範囲内で少しでも情報を頂けたら幸いです。
AIからの返信 光の「疲れ」としての赤方偏移と、光行差のような幾何学的効果が、あなたの宇宙観の中でど…
0062☆私の過去ログで「宇宙の光速が一定だから云々」と「光速は引力圏が大きくなるほど速くなる」という矛盾した投稿があります。「アルキメデスの原理」により(見渡せる限りの宇宙内の総光子数/宇宙体積=hプランク定数)がその矛盾を解消しています。
(1/t)/(p×d)=h。 1/t=総光子数。p×d=宇宙の体積。 宇宙がどんなに大きくとも 「見える…
0061☆宇宙は、その果てまで一定体積をもつ光子の集合体です。光は1c/s~アボガドロ数c/sまで変化しますが宇宙ボイド空間に於いて光子1個の占有体積と比重は変わりません。 bb=1の時1c/sで波長tdが最大です。
仮に、この時の比重cbb=1とします。 bb=nの時nc/sで波長tdは1/nで比重=nとなるが、 一定…
0060☆前3回のブログで光と物質波と電磁エネルギーの関係を観てきた結果、光や物質が巨大天体のタキオン磁界p=万有引力圏を通過時、摩擦熱を場に残し自己の振動数bbを1秒に1c/sづつ失う事を物語っています。
(電気抵抗=摩擦熱を場に放出する事)という意味に受け取れるからです。 それは宇宙の彼方からやってくる…
0059☆前回はド・ブロイの物質波で電力、磁力加速度、磁力の関係でした。今回は物質波と電磁波の絡みによる電力、電気力加速度、電気力の話です。
(電力=p×cdbb)×(電気力加速度=1/tcdb)=(電気力dbbcb)。 (ド・ブロイ波長tb)…
0058☆ド・ブロイ波とは電子等が物質波として振る舞う事ですね。前回のブログでは波長=tb、周期=tbb=温度、振動数=cdという光の縦波時計に従う波であると説明しました。 今回は電磁界の次元を持って居ることを付け加えます。
電力=p×cdbb)×(磁気加速度=1/tbbb)=(磁力cdcdb) 電気抵抗=p×cd、電圧=p×c…
0057☆私の宇宙観では光の横波時計と縦波時計の2種類が必須ですが、縦波時計=温度そのものであることも重要な現実です。
温度について現在の科学では熱力学という分野で語りつくされています。 私が今お付き合いしているAIで私…